So-net無料ブログ作成
検索選択

リアクション『【海を支配する水竜王】その女…卑劣な声音 』に関して+α [リアクション感想]

【【海を支配する水竜王】その女…卑劣な声音 (GM:按条境一)】
 
(椎名)
『………若干…無茶しすぎたか…』
『でも、情報は食堂にいった人達に渡った…かな…』

(椎名)
『…カガチのおかげで成功した…よなこれ…』
『同室なのは本当に助かった…けど…』
  
  

(椎名)
自業自得だけど…冷てぇ…(ぽつり)
 
 
続きより投稿アクション・なかのひと感想記載
※その後にスキル(主に●術というもの)に関して考察追記
  
  プレイヤーの意図
想定より優しく扱ってもらえたので、策を練った上で動きます。多分椎名はこの程度じゃまだ全力で抗います
キャラクターの目的
得た情報、そして自身が「出来るのでは?」と思った可能性を外のものに伝えられるよう策を練り、実践。
▼キャラクターの動機
動かなきゃ救えない、待ってなんていられない。何が出来る?考えろ俺…!
▼キャラクターの手段
外の皆に牢獄内情報を伝え、かつ水竜に魔力を流せないか
呼び方
カガチ
島村さん
佐々良さん
その他(名前)さん
死んだフリをするため氷術で徐々に体温を下げておく
レンズ設置、前回の疑問点(生きたまま捕獲)及び氷術使用時の違和感で、レンズが原因でSPに影響が出ていると予測
皆に注意喚起
せめて遺書を書きたい、とメモ用紙と鉛筆を借りたい
片手のみ自由にしてもらえれば…(ダメなら口で)
2枚に以下情報記載
・レンズ
・魔力吸収
ウイルス
・その他捕獲面子やカガチが看守から得た情報
・魔力を逆流して水竜に流せないか
書き損じたと丸める中で、その2枚のはカガチの方へポイ
食事中に毒からのアレルギーショックを装い死んだフリ
死んだフリ直前、カガチに
「さっきのゴミ、捨てといてくれないか…”カガチさん”」
と普段と違う呼び方
「生者はSP摂取、死者はゾンビ兵として再利用するのではないか」
という予想から、死者は牢屋外(ゾンビ兵修復場等)に連れて行かれるのでは?という一種の賭け
連れて行かれた場合、加工時には鎖等を外すだろうから暴れられる範囲で暴れる
マヒ状態なので、機材を蹴り飛ばすのが限界か…
せめて兵を集め、皆が「あっちになにかあるのか?」と感づけば…
 
 
(なかのひと)
むちゃもいいとこだwww
と、いまだから冷静に振り返れますが、コレ考えた時は思い切り真面目に考えてました。
やっぱり死亡判定ない蒼フロで死んだフリもろもろは厳しいのかなぁ…
エネルギー貯蔵場所が分かればなぁとおもったけど、死んだフリがばれてそのまま…というリアクションでした。
カガチさんの助けがなかったらアクション成功しなかったんだろうなぁ…毎度毎度助かってます(苦笑)
今思ったらこの段階で助けに来た人達に対し「レンズを破壊してくれ」と頼むべきだったと反省して、第四回ではその旨を記載したのですが…(詳細は第四回感想にて)
 
ちなみに…直接危害は加えられていないのになぜ重症二回目判定喰らったかというと…
死んだフリで使用した氷術で凍傷おこしかけているそうだあっはっはww
 
今スキル再確認したけど、氷術は
>氷を操る術。温度を下げる方にコントロールでき、物を冷やしたり凍らせたりすることができる。
っていうスキルだから、体温を下げるくらい楽勝だろうとおもったら、冷やしすぎたみたいです(苦笑)
…しかし、この温度を下げるっていうのは使用用途多そうだなぁ…今回は失敗したけど、今後ほかの事に使えそうだから覚えておこうっと。
 
個別コメント:なし
獲得称号:なし
  
**********************************

以下感想とは外れますが、氷術みて他の魔法スキル(火・光・雷)がどうなってるのか気になったのでちと再確認(戦闘中効果説明は省略)
 
<火術>
火炎を操る魔法。炎の勢いをコントロールできる。
<雷術>
電流を操る魔法。電気を止めたり、過剰に流してショートさせるなどができる。
<光術>
光を操る術。小さな光を呼び出し明かりの代わりにしたり、目映い閃光で目くらましができる。
<氷術>
氷を操る術。温度を下げる方にコントロールでき、物を冷やしたり凍らせたりすることができる。
 
…ふむ…直接光や雷を出す以外にもその属性の操作が出来るって感じか…
特に雷術の「電気を止めたり」っていうのは意外だった。
もっぱら執事系のスキルしかメインで弄ってなかったけど、こういうのも理解しとかなきゃなぁ…
まぁMSによって解釈違うだろうから出来ないことも当然出てくるとは思うけど、うむむ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。